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2007年12月03日

徒然亭若狭(貫地谷しほり)初高座へ

NHK朝の連続テレビ小説『ちりとてちん』

月曜日の回には、必ず
『ようこそのお運びで、あつく御礼申し上げますー。』
と、ドラマのナレーター役は初めての上沼恵美子の声から
はじまる、ちりとてちん。

実は、ちりとてちんは、主人公の喜代美自身が年齢を経てから
過去を振り返っているというドラマのストーリーだとか。

将来の喜代美役。それを、関西で数多くの司会番組を持つ上沼恵美子さんにお願いすることになりました。

だって。

えぇっ!!\(◎o◎)/!

んじゃ、んじゃ、あの可愛い可愛い子役の喜代美(桑島真理乃)
若い頃の喜代美(貫地谷しほり)から、
一気にベテランの喜代美(上沼恵美子)になるわけだ!!

ギャ・・ギャップが・・・笑

さて、今週のちりとてちんは
徒然亭若狭こと喜代美(貫地谷しほり)ちゃんが
いよいよ初高座の日!という週ですね。

初高座の1日を1週間にわたりやるわけなのね。

3ヶ月で落語の初高座をすることになった徒然亭若狭(貫地谷しほり)

寝床のお店を落語の寄席で使うときは、稽古場が楽屋となり
喜代美(貫地谷しほり)の祖母(江波杏子)の着物を着て
ヨッシャーー!!と思っていたら、

落語の高座用の着物は高座の直前に着る!
下っ端の喜代美は言われていたりして・・・

落語の世界って初めてドラマで見たけど、いろいろ縁起かつぎを
してるんだよね〜

落語の寄席の一番太鼓の最後にはバチを『入』の字にするとか。
(お客様がたくさん入りますように〜って意味なんだって)

落語って最初は何〜?って感じだったけど、ドラマを見ていて
落語の寄席っていうのに行ってみたくなる気ぃが・・・^m^

落語家さんって、女性はいるのかなーーー??
講談師さんで女性はしっているけど・・

講談師と落語家の区別がわからないや。汗
posted by チョコ at 13:00| ちりとてちん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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