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2009年09月09日

連続テレビ小説「つばさ」

え〜と。
NHK連続テレビ小説『つばさ』
もう、第24週なんですね・・・・
3月30日からはじまったから、もうそのくらいになるのか。

今回は埼玉県川越が舞台で、主役はまたまた女性。
男性って絶対ないのかな?どうなの??

主役は短大生で20歳のオカン。玉木つばさ(多部未華子)
老舗の和菓子屋『甘玉堂』の女将(おかみ)である祖母・千代(吉行和子)や職人頭の父・竹雄(中村梅雀)、中学生の弟・知秋(冨浦智嗣)の4人暮らし。

カアチャンはどうした?っていうと、家出中。ナントもう10年も家出している。
(すげーな!その設定も)
時どきフラッと帰ってくる母・加乃子(高畑淳子)
この役どころは設定ぴったりっす。笑

でもさ。10年前に出て行ったら離婚モノじゃないかい?
老舗和菓子屋の跡取り娘でその婿、竹雄(中村梅雀)が玉の輿で残っているならまだしも
借金があって、あっという間に大通りの店から裏通りに移っちゃってるし。

なぜ離婚しない!竹雄(中村梅雀)!!

そして川越に地域ラジオを誕生すべく、真瀬(まなせ)(宅間孝行)と頑張る、
つばさ(多部未華子)

えっとですね、ええっと、最初の頃はみていたのですが
今は第24週ということは、第21週くらいから面白くなくて見なくなっちゃた!!
会社のお昼にテレビはNHKがついているから、弁当持参のときに、たま〜に見てます。

で、思うわけです。
『あぁ。つまらなくなったな〜NHK連続テレビ小説』
なんでだろ。『ちゅらさん』とか、『どんと晴れ』は面白かったのに。

つばさ役の多部未華子が地味だからか?!
せっかく中村梅雀や高畑淳子、そして西城秀樹までもオモロイ役者が揃っているのに!!
もったいないなぁ〜と思います。
次回作に期待っす〆(..)
posted by チョコ at 09:55| つばさ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月24日

のぞみは舞妓&めぐみは介護福祉士

シジミジル〜♪

と、解散ライブを康太(久保山和洋)に提案されて
老人ホームでライブをしに行ったシジミジル

めぐみ(三倉栞奈)はそこで『シジミジル』を
解散しようと決意する。

その頃祇園では、のぞみ(三倉佳奈)の前に
石橋(山口翔吾)が現れて・・・・

松江の田島家ではぎこちない空気がただよっているわ、
忠(吉田栄作)は息子の健太郎(木咲直人)と衝突するわ、
めぐみ(三倉栞奈)にも

『姉ちゃんはミュージシャンになりたいんじゃなかったのかよ!!』

と切れられるわ、大変ですな〜田島家。。(^_^;)

ガラっと変わって、京都の祇園では双子で売り出そうとしている
石橋(山口翔吾)がお座敷に来たりと。

祇園の舞妓 めぐみ(三倉佳奈)は艶やかなのに、
かたや、双子の片割れの、のぞみ(三倉栞奈)は

ナント!老人ホームがきっかけで
介護福祉士になると決めたんですね〜

ちなみに、介護福祉士を調べてみると・・・

【介護福祉士(かいごふくしし)】

高齢者や障害者の介護を行ったり、家族などの介護者に
指導や助言をする人の国家資格。

ホームヘルパーなどの資質向上のために、1987年の
「社会福祉士及び介護福祉士法」制定と同時に誕生した。

介護福祉士になるには、3年以上の介護実務を経験した
(または同等以上の能力を持つ)後に国家試験に合格する
必要がある。

国から指定を受けた介護福祉士養成施設で専門教育を受けて
卒業した場合は国家試験が免除される。

yahoo!不動産より抜粋


難しそうですな〜めぐみちゃん。

舞妓と介護福祉士の双子の姉妹。
ギャップありすぎ。

だけど、介護福祉士を養成する学校が松江にはなくて
京都にあるという展開に。

なるほどなるほど。そうツナガッテイクノネ。

介護福祉士って、実は私の父も障害者だから
なにげに気になってはいた資格。

でもさ、
『高齢化社会で今後必要な資格だから頑張りなさい♪』
って、めぐみの担任が言ってたけど・・・・

資格が取れて働いたとしても給料安いんだとか。。
高齢化社会に必要なくせに重労働で給料安いのって、ねぇ。

NHK朝の連続ドラマを見ながら、考えてしまったさ。
posted by チョコ at 17:41| だんだん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月20日

だんだんが始まった♪


NHK朝の連続テレビ小説『だんだん』が始まりましたねぇ〜

その前にやっていた『瞳』が、あまりにも面白くなくて
もうダメなのかーーー!!!NHK−−−−朝ドラは〜(>_<)

なんつって思いましたが、今回の『だんだん』は
めっちゃ面白いと思います(^_^)v

歌の好きな島根の高校生めぐみ(三倉栞菜)

京都の舞妓・のぞみ(三倉佳菜)

そっくりな二人が出雲大社で偶然出会い、お互いに双子と確信し
二人は入れ替わり、お互いの家族に会いに行くという展開。

主題歌と語りが竹内まりやさんというのもグゥ〜♪
竹内まりやさんの主題歌もドラマとあっていて癒されます。

父親の忠が吉田栄作っつうのも、

実の母親役の真喜子に石田ひかりっつうのも、

昔のトレンディドラマを彷彿させる?笑

前の『瞳』がダンスのドラマなんだか里親制度のドラマなんだか
西田敏行も出ていたのに面白くないという非常に残念な結果に。


こんかいの『だんだん』は期待できそうデス。。

今日のお話は、のぞみとめぐみが入れ替わっているのがバレて
お互いの家族が二人にそれぞれ謝るという展開。

めぐみの祖父の邦治(石倉三郎)もイイ味出してたし、
めぐみと入れ替わっていたのぞみは、事の重大さに気づいて
『すんまへん!!』って叫んでたし

真喜子(石田ひかり)は、めぐみを連れて松江に向かう
ことになったし。

明日も面白そうな展開に。。

しかし忠(吉田栄作)が、しじみ漁師って、
元ボクサーあがりって、ウケマス。

だんだん、だんだんってよく言っているけど
島根地方の言葉なのかな?

ありがとうって言う時に使っているような。

響きがあったかくていいですね。

『だんだん』(*^_^*)
タグ:だんだん
posted by チョコ at 13:45| だんだん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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