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2008年01月15日

四草(加藤虎之介)がオモロイ♪

落語家になった徒然亭若狭こと喜代美(貫地谷しほり)の
年季あけが年末。

その翌年1月3日に草々(青木崇高)と結婚式をしていたし。

はやっっ!!
展開はやっっ!!!

年末忙しくて『ちりとてちん』見逃してたら
はやっっ!

喜代美(貫地谷しほり)と草々(青木崇高)が夫婦になってて
喜代美は徒然亭若狭として、バラエティタレントになってるし。
テレビに出まくり。

若い女性の落語家は珍しいと徒然亭若狭ばかりに
仕事がくるありさま。

そんな中、草々(青木崇高)が家出?をして、
喜代美(貫地谷しほり)をなぐさめる徒然亭一門メンバー。

なかでも、四草(加藤虎之介)のなぐさめかたに爆笑!
最近、四草(加藤虎之介)の出番が増えておもしろ〜い♪

性格悪いんだけど、憎めない役だよねぇ。
ピンポイントに笑いを誘います♪

喜代美の頭をなでて、なぐさめながら
『仕事はオレに全部まかせて、草々兄さんを迎えに行け』
と四草(加藤虎之介)は言うんだけど、

じつは四草が喜代美のバラエティの仕事が欲しいだけだったり。

あははーーー

四草役の加藤虎之介って、ほかのドラマに出ていないのかな〜?

顔もいけてるし、演技も上手いから民放のドラマにも
でてほしいんだけど。

舞台の役者さんなんだっけ?疑問

草々(青木崇高)だってイイ男なのに、
最近は四草(加藤虎之介)にばっか目にいっちゃう(*^_^*)
posted by チョコ at 13:57| ちりとてちん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月03日

徒然亭若狭(貫地谷しほり)初高座へ

NHK朝の連続テレビ小説『ちりとてちん』

月曜日の回には、必ず
『ようこそのお運びで、あつく御礼申し上げますー。』
と、ドラマのナレーター役は初めての上沼恵美子の声から
はじまる、ちりとてちん。

実は、ちりとてちんは、主人公の喜代美自身が年齢を経てから
過去を振り返っているというドラマのストーリーだとか。

将来の喜代美役。それを、関西で数多くの司会番組を持つ上沼恵美子さんにお願いすることになりました。

だって。

えぇっ!!\(◎o◎)/!

んじゃ、んじゃ、あの可愛い可愛い子役の喜代美(桑島真理乃)
若い頃の喜代美(貫地谷しほり)から、
一気にベテランの喜代美(上沼恵美子)になるわけだ!!

ギャ・・ギャップが・・・笑

さて、今週のちりとてちんは
徒然亭若狭こと喜代美(貫地谷しほり)ちゃんが
いよいよ初高座の日!という週ですね。

初高座の1日を1週間にわたりやるわけなのね。

3ヶ月で落語の初高座をすることになった徒然亭若狭(貫地谷しほり)

寝床のお店を落語の寄席で使うときは、稽古場が楽屋となり
喜代美(貫地谷しほり)の祖母(江波杏子)の着物を着て
ヨッシャーー!!と思っていたら、

落語の高座用の着物は高座の直前に着る!
下っ端の喜代美は言われていたりして・・・

落語の世界って初めてドラマで見たけど、いろいろ縁起かつぎを
してるんだよね〜

落語の寄席の一番太鼓の最後にはバチを『入』の字にするとか。
(お客様がたくさん入りますように〜って意味なんだって)

落語って最初は何〜?って感じだったけど、ドラマを見ていて
落語の寄席っていうのに行ってみたくなる気ぃが・・・^m^

落語家さんって、女性はいるのかなーーー??
講談師さんで女性はしっているけど・・

講談師と落語家の区別がわからないや。汗
posted by チョコ at 13:00| ちりとてちん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月15日

ちりとてちん 茂山宗彦

今日の朝の連続テレビ小説『ちりとてちん』

「不器用なもんほど、ぎょ〜〜〜さん!稽古する。」
にグハッッ(-_-;)とやられました。

不器用ねぇ・・・・

喜代美(貫地谷しほり)が不器用だから
徒然亭草若(渡瀬恒彦)が言っていたのを想い出したんだよね。

でもさ〜でも
落語家の徒然亭一門は皆、不器用ぢゃないかい?笑

徒然亭草若(渡瀬恒彦)は、過去に起きたことをひきずり
もう落語はしないと言い張っているし、息子の小草若(茂山宗彦)
との仲もサイアクで酒びたりのオッサンとなってるし。

一番弟子の草原(桂吉弥)は、落語が一番上手いのに、落語の一番の
見せ場を噛むし、落語をやりたくてもやめてホームセンターで働いて
なかなか師匠の徒然亭草若(渡瀬恒彦)のところに来れなかったし。

二番弟子の草々(青木崇高)は、もう落語はしない!と言い張る
草若(渡瀬恒彦)のもとから離れず、落語会も出来ず、ひたすら
師匠の草若(渡瀬恒彦)命!!だし。

喜代美(貫地谷しほり)が惚れてるのも気づかない・・(-_-;)

三番弟子の小草若(茂山宗彦)は父親である徒然亭草若(渡瀬恒彦)
を母親が死んだときに女のところへ行っていた!
と許せないでいるし。

四番弟子の四草(加藤虎之介)は、師匠を慕いつつもそれを隠し
女にもヒドイ扱いしたり、ワル知恵を働かせたりしつつも
徒然亭草若(渡瀬恒彦)のことを想い出してニンマリと笑ったり。

喜代美(貫地谷しほり)含め、みんな不器用な落語家さん達ですな!

特に今日は不器用というか切ないというか、

小草若(茂山宗彦)が唯一、徒然亭一門の中で活躍してるわけだけど
父親の徒然亭草若(渡瀬恒彦)が落語を話しているテープを聴いて

『オヤジ!!』なんつって勘違いしたり、
(隣の部屋で草々(青木崇高)がテープを聴いていただけなのに)

小草若(茂山宗彦)はラジオやテレビでは必ず、
徒然亭の名前を使って仕事をしていたり・・・・

今日はなんだか
「そ〜〜こ〜〜ぬ〜け〜にぃぃ♪」なんて言っている
小草若(茂山宗彦)が、せつない雰囲気だったわ。笑

シリアス展開でドラマが終わった本日、さて明日はどうなるか。

他にも京本正樹と原沙知恵の展開も気になったりします^m^



posted by チョコ at 14:00| ちりとてちん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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